BACK       

       ※メッセージ内のURLは先頭のhを抜いて書き込んで下さい。
 
      


 ■お久しぶりです。
  そのお  12/27(Sat) 10:31[876] .

  やっと聞けた東の本音があれとは……。

ヤラれました。

まだまだ道のりは大変なんだろうと思うのですが、少しでも東の心の壁を城が壊してくれたことを嬉しく思います。

でも。
やっぱりまだまだ目を離せません……。

沖先生、久しぶりのカキコがこんなつたない言葉で申し訳ございません。どうぞ最後までふたりをよろしくお願いいたします←なんか間違ってますね……。


 ■頑張った甲斐あって
  あかり  12/26(Fri) 15:35[875] .

  東に気持ちが届いたようで、安心しました。
かなり大胆な攻撃でしたが、東の鉄壁の守りを崩すにはあれくらいやらないと駄目ですよね、きっと(笑)。

今後のふたりから、益々目が離せなくなりました!


 ■逆襲のジョウ?
  minami  10/26(日)11:02[874] .

  デミ読みましたー。で、このタイトル(とりあえず一叫びに)。
高山くんも何度目かのリターンマッチ、だんだんグレートアップ! というか、捨て身度があがってきますね。…前回はドアを蹴破ったし?

今回は何故かタクシーのシーンがお気に入りで、何度も眺めちゃってニヤニヤして怪しい人になってしまってました。明るく「すいませーん」って君…(笑)。

まさか今回二回目がくるとは思いませんでしたが、あれはどっちかというとラブより『バトル』?
後のない正念場って感じで、あそこまで行ってるのに次号の展開が予測できません…。というか、東、城を甘やかして油断させてるうちに逃げちゃおうなんて(そんな気がした)もうバレてるよ、逃げ切れないよ。
色々正念場、楽しみです。ガンバレ城(^-^)/。


 ■『遠来序章の感想』その2
  しおみ  10/ 4(Sat) 16:05[873] .

  粗忽者(403)が前の感想を消してしまったので、リトライさせていただくことになりました〜(平伏)。

前回感想を書かせて頂いたときから、若干月日が流れたので、自分のなかで整理が出来たというか現実逃避の用意が出来たというか(汗)、まずは表紙の李々と柢王。
『本当にこのなかにお義父さんの隠し金庫があるんですか、お義母さん?』
『そうよ、こんな壁作ってごまかしてるけど、私の目はだませないわ。見つけたら山分けにするから桂花と温泉旅行でも行ってらっしゃい、柢王さん』
『マジでっ? んじゃお義父さんが来ないうちにさっさと開けましょう!!』
腐った脳がそんなサ○エ的な妄想を生み出した、このふたりのツーショット(すみませんっっ/涙)。
あるとは思わなかっただけに、アマゾンで見たときからうっわー♪と思っていましたが、何度見てもやはりうっわー♪ 李々カッコイイーーーー♪

と、浮かれている場合ではなかったのですよね、このふたりの出会いは。
桂花を中心に、その両手に糸で結ばれたようなこのふたりが顔を見合わせるP57。
ここは切ないような嬉しいような複雑な気持ちになるシーンですよね……。
特に、柢王は、その前の教主との対面シーンがあるから、さまざまな気持ちがあって、微笑む顔が優しくて哀しい。瞳の中に愛しさや優しさ寂寞とか苦しみが込められているようで……。
そんな柢王と交わす会話は、李々にとっても、感慨と辛さの両方がありますよね……。
そのふたりの桂花への愛情と、お互いへの、言葉に出来ない想いがこめられた表情に涙が出そうになります。
このふたりが出会うときには、お互い笑顔で桂花のことを取り合って欲しかった(?)なぁ……。

その桂花が抜け殻の柢王を抱くシーン。その前に柢王が桂花を手放したとわかっているだけに、『吾の柢王をやっと手に入れた』そんな安堵の顔が切なくて可哀想で……。
もう可哀想すぎる……(;ω;)
最近ずっと可哀想すぎますが、本当に可哀想すぎます……。

そんな三人とこれまた別の意味で深く関っている教主と柢王のツーショット。
よこしまな脳がまたろくでもない妄想を生みましたが、それは置き、顔隠し、耳…じゃなかった、御印も隠した教主は、しかし、嫣然とした美形ですね〜。
なんだか色っぽいシーンです。そんな場ではないはずですが、やはり教主とは只者でない感じがする上、なんだか憎めない気すらしてちょっと悔しいような(笑)。
やはりお義父さんだからでしょうか?(いや、違う/汗)

そしてエリートチームの皆様。
超然とした皆様のそろい踏みとチョコ・スティック美味そう(あり?)。
外国映画のどこかの参謀室でも見るような(?)このシーン。このメンバーが数時間後に顔面蒼白になるかと思うと、なんだかびっくりするような感じの(どんな?)皆様。
今後も画像で出てきていただきたいと切望しますv。

そしてそして、この怒涛のような10巻に、華やかな桃色の風を吹かせてくれたティアとアシュレイのラブいシーン♪♪
アシュレイは色っぽくなりましたね〜。原画展のときもそう思いましたが、本当に色っぽくなったなぁ〜♪。そんなアーにティアが夢中なのは当然として、その嬉しそうな顔は……ティア、ちょっと喜びすぎ(笑)。
氷暉がらみのスリーショットは、アシュレイの色っぽい恥じらいと氷暉の悪びれない笑いとティアの心底没頭している感じが(笑)好対照で、見ているとニヤニヤしてしまいますvv
ああ、萌える……♪♪

と、月日が経ってもやはりあれこれ考えてしまうイラストの数々。沖先生、ありがとうございます(平伏)。できれば今後も『生きている』柢王が見られますように!(パンパンっ!/柏手)。そしていつか四本線の柢王も…(笑)。
改定したかったわりに同じような感想になってしまい、しかも長々、失礼いたしました〜。

追伸 『絵は描く人に似る』 お顔が。雰囲気などもあるかもしれませんが、しかし「容姿そのもの」が! ワタクシ密かに感激しておりました。
追伸 2 SB…確かル○・シーが全盛の頃ですよね?懐かしい名前を聞きました〜。


 ■ネタバレ!…なのかな?
  纏。   9/ 4(Thu) 17:26[872] .

  講談社のHPで、10巻の表紙を見ました。
…びっくりしました。
まさかこの2人が並ぶなんて…!

いよいよ明日発売!と喜んでいたものの、地方なので1日遅れることに気付いてしまいました…。
『一日千秋の思い』とはこのことなんですね。
待ち遠しいです〜!


 ■ぴかっ!ごろごろがらがらどっしゃ〜〜〜んっ!
  こげぱんだ   9/ 2(Tue) 12:06[871] .

  今日は。『邪道文庫10巻/遠来序章』詳細がUPされました。
携帯の方は重いのでご注意下さい。


amazonページ★こちら

※PCからだと画像に飛びますが、私の携帯からチェックしたら一旦注文ページになったので【イメージを拡大】クリックで大きい画像になります。


それから、講談社ホワイトハートX文庫のトップページが更新されて9月新刊情報がUPされてます。
「邪道祭2008」フォトレポートと川原先生のコメントと、更に更に【立ち読みする】をクリックすれば最初の10ページが読めます……っ!煤i ̄□ ̄;)

white heartトップページ★こちら

※こちらは携帯からは重すぎる為、PCからの閲覧をお薦めします。

うわぁ〜!待ち遠しいですっ!遠雷が徐々に近づいてます……っ!
雷は嫌ですけどね。でもこっちの雷は落ちたら違う意味で大衝撃受けるんだろうな〜。
自分は出してないからいいけど、アーの可愛いおヘソを隠してあげたいです。


 ■邪道祭りの本
  ユウリ   8/18(Mon) 04:22[870] .

  祭り(東京)の感想等は、邪道のHPに書かせて頂きましたので、
DEMIAN MAIDENの感想を・・

どちらが人形でどちらが人間なのか、どこまでが現実でどこからが夢なのか、
猫耳版と同じ不思議な世界で、でもキャラの性格&距離感は原作と同じで、引き込まれます!
二人共複雑な性格なので、全部を理解できていないかも。
(最後の台詞の「シレンシオ」がわからなかった・・。勉強不足ですね。)
猫耳版は続きが出るとのことなので、楽しみにしています(^^)


 ■(無題)
  vivien   8/14(Thu) 23:37[869] .

  邪道祭り行ってきました! 大感激の大感動です。
広島の小さな原画展しか知らないので、所狭しと(マジで)並んだ絵の量に、ホントにいいのと恐縮しながらも堪能させてもらいました。 

シリーズ毎の並びに「ソーソーこれこれ」と相槌をうったり、押絵のコーナーでは「ア〜このシーンは・・」とか心の中で叫んでました。原稿ゾーンでは思わずコミックもってくれば良かったと思っちゃいました。
今回のパンフレットの原画まであり(スタッフTシャツまで着てるし)ほんと楽しかったです。
中でも一番嬉しかったのが『蒼弓王国(下)』予定のカラーです。 モノクロであんだけキレイだから絶対見てみたいと思っていたので、想像以上の色鮮やかな美しさに感激でした。

まだまだ大阪へと続きますが、お身体気をつけて頑張ってください。私も大阪の祭りにも行こうと思ってます。先生方にサインを頂いたポスターの前に早くミニチュアを並べたいです!!!


 ■Canons of Canday
  ちゃも   6/21(土)22:32[866] .

  昨日、無事届きました。
ありがとうございます。
すっごく、豪華本ですね。
準備号を読んでから、この日をどんなに待っていたことか!
もう、シロちゃん可愛い過ぎです。
なんといってもあの服装!
ちょーツボです
クロの“ゲロ甘”もきましたけど。
まだまだ、お話しがあるよーなので、ヒジョー!に楽しみに待っています。
夏に、有楽町でお会い出来れば嬉しいです。
(なんか、昔の歌のよーな……こんなよーなのありましたよねぇ…)


 ■未来の明暗は?(デミ感想です)
  あかり   4/24(Thu) 15:32[865] .

  苑樹様のおっしゃるとおりだと思います!(←面識もないのにいきなりで、大変失礼いたしました^^;)
 
あの東がやっと城に素直な気持ちを伝えて二人の距離が縮まったと思ったのに、「いなくなる」とはどういうことでしょうか。
しかももう決まっている(決めている?)かのように言ってましたよね。
これでは今の二人を見ていても、先のことが気になってしまい心から祝福することが出来ません〜(>_<)
東がいなくなったら城のショックは相当なものだろうし(きっと胃潰瘍の時の比ではないと思う・・・)、東だって城に何かあると尋常じゃないくらい動揺するくせに、傍で見守ってなくて大丈夫なんでしょうか?

東の抱えている問題の重さは相当なもので、自分がいなくなることでしか城を守れないということなのかもしれませんが、それにしてもこの選択は哀しすぎます。
本当に大切なものが何か、彼らには失う前に気付いて欲しいと切に願います。

そんな先々が不安な、でも表面的には♪な展開となっていたように感じた今回のデミですが、実は個人的な清涼剤は意外なところで倉知でした(笑)
“高山○スキュー”ってすごいナイスな命名じゃないですか?o(^^)o
ふたりが素直に気持ちを伝えられるきっかけを作ったのも元はと言えば倉知みたいなものですし、彼ら悪友たちが活躍する(引っ掻き回す?)ことで、これからの二人が間違った方向へ向かわないでくれることを期待したいと思います(\^^\)






 ■デミアン〜vネタバレありです〜。
  苑樹   4/23(Wed) 16:43[864] .

  こんにちは!もう、キャ〜♪でした!
必死で高山を探す東崇!!そうそう、そーいうのがいいよぅ〜。スキッvv
追いかけてる東のほうが、東らしい気がしちゃいます。
(高山の心配してる東が←ごめん、胃が痛くなるわよねぇ;;;)

やったっ♪このふたりが、すっごくいい感じに、自然に、当り前のように、ラブシーン突入した!!
高山が挑発したり、東が自棄になってるんじゃなくてっっ(大興奮)

そんなふうに大喜びした私をズドーンと突き落としたのは東・・・チミだ・・・・・。

チョット!アータ、いなくなるつもり!?#

と、キャラを読んでいた手に力が入りましたとも!
やだやだやだよぅ〜。
高山の帰る場所はあなたしかいないじゃん〜(泣)

親はなくとも子は育つ。といいますが、確かにそうかも・・と二人を見ていると思います。
でも、それは「親」がいなくても、なわけで、良い理解者や間違いを正してくれる「大人」はやはり必要ですよね。
ただ年を取っている「大人」ではなく柴先輩や佑先輩とかも当てはまる。そういう「大人」。
高山も東も恵まれてるよー・・と、まだ東の秘密を知らない私はそう思います。



 ■(^-^;)q
  Mamiya Oki   3/20(Thu) 00:35[863] .

  >あかりさん
あああ…ごめんなさい。マジすいません。
普通に見て普通に気に入って頂けるというのがいっちばん嬉しいのです。
そう思っていただけたということは、出ちゃった本のこと逆にちょっとホッとして嬉しいです。>コミハグ。
私の我が儘な思いで水をさしちゃったようで、ごめんなさい(T▽T)。うにゅーん;

ちょっと思い込みが大きかったせいで、流せなかったのかな。節穴なんてとんでもなくて、かなり救われます…、ありがとうございます!


>vivienさん、ちゃもさん
邪道6巻感想をこちらにありがとうございます! すごい嬉しいッス。
延々と手直しやら加筆やら何やらをしていた上に、色々とまだ足りないとこもあったりなかったり…ぐるぐるしていたので、感想とか頂くまではいっつも「ああこれでいいのかなあ、よかったのかなあ、不味かったかなあ、うーん」ともやもやしているので。反応返していただけるとホッとします(^-^;)q。救われた気分です。ありがとうございます。

>あかりさん
こっちが最初でしたね、レス遅くなっちゃってごめんなさい;
デミ番外編の感想、これもすっごい救われたというか嬉しかったです。
これからもサクッとヨロシク?お願いします〜(*^-^*)。



【雑文戯言】
こないだ、自分でも久しぶりに邪道を全巻読み直してみました。
………いやあ、最初の頃のアシュレイって、なんかすごい男(の子)っぽい(笑)。
自分的には3巻あたりから、絵が安定してきたよーな気が…(^-^;)q;;;?
で、だんだん開き直ってヅカっぽくなったというかキラキラしくなっちゃったというか?(苦笑) その時その時よかれと思って頑張っているものの、やっぱ何年もかけて描いてる作品て、変わるものなんですね(進化、ならいいけど、まあ変化…でもいっかなとか、退化でなければ;)。

それ言ったらデミとかもすっごい変わっちゃったけど(^-^;)。
小説もかなり進んできたし、時間軸を意識して現状のデータ頭にいれて読むのは初めての機会でした(そうでない読みは何度かしてるけど)。…ははは、面白かったよ(笑)。目線変えて読むと新鮮なのと、6巻以外はかなり時間も経ってるので冷静に見れるし。今初めて読む、とかいう気になって読むのって好き。誰か新しい読者さんとシンクロしてる気持ちになってみたりします(勝手にですが・笑;)。
コミックスは一応終わりとかいいつつ、全然そんな気もあまりしてないのは、夏のイベントのせいかな?

先日も雑誌では絶対に描かないようなアホな絵を…川原さんとバカ話してるついでに「かけ」と言われて描いちゃった(笑)。これからもちょろちょろと増えていくかも。いずれ皆様にお目見えする事になると思いますが、まあ楽しみに?待っていてください。
頭と気分をやらかくしたい私なので、ファンの方の萌え話とかは実はネタになっちゃったり、私がなんかおまけ的なものを描く原動力になったりします(いやあ、自分じゃもうなんかあんまり、出てこなくてねえ; なんか描きたいのに困ったもんだと)。出来れば色々わけて頂きたいよとは常々思っているものの、こっそりネットを検索してみる位しか方法がないもんで…(ああネットあってよかった。たまに地雷踏んで落ち込みそうになるから、ホントはあんまり見たくはないんだけど/苦笑)。
乗ると色々早いんだけどなあ…ほんと私は頭固くて困っちゃいます。手は何か描きたがってるのに思考が止めるの。困った性格です。
昔はもっとタガがはずれてたんで、ラクガキとかは山のように出来ちゃってたんだけど、さすがにもう今は何もないです(寂しいものですな)。
自分でもっと楽しめたら色々出来るかな?とイメトレしてたりする今日この頃。仕事の進みにも関わるので、ぜひ成功させたいものです(笑)。


 ■これぞ本当の「節穴」?
  あかり   3/18(Tue) 15:14[862] .

  ハグ誌を見た時の(心の)第一声。
「表紙は沖先生の絵だ、やった〜♪」
・・・先生の気持ちも知らず、浮かれていた私って一体・・・。

沖先生はご自分の描く絵にはとてもこだわりを持っていらして、例えばタバコの煙の銀色を際立たせるために、画用紙(という言い方をするのかどうかは分かりませんが)を白ではなくわずかに黄色がかった色にしたとお聞きしたことがあります。
そういう細かい部分にまでこだわって完璧を目指す先生ですから、印刷技術という問題でご自身の描いた絵が全くイメージの違う物になってしまったら、残念に思うのは当然です。
ですが、頭を抱えるほどの出来だったとは思いもよりませんでした(^^;)
先生がはっきり「失敗」と言い切っていても私には大好きな絵で、雑誌の置き場に困った時は間違いなく切り取って大切にしまっておきますけど・・・。
何と言いますか、「節穴」ファンで本当に済みません〜(>_<;)
申し訳ないとは思いますが、それでもやっぱり捨てずに取っておこうと思います(笑)



 ■邪道6巻
  ちゃも   3/ 2(日)20:39[861] .

  沖先生の書き込み見て、書店で手に取った時、ちょっとうるうるしちゃいました。
黄と赤と紫の布…
そして、マカロン食べたくなりました(笑)
最後の最後に、氷暉がぁぁ!
終わってしまうのは、ホント残念です。
冰玉可愛い♪


 ■邪道6巻見ました♪
  vivien   3/ 2(Sun) 20:34[860] .

  地方なので発売日に買えないかと思ってたのですが、2件目の本屋さんでゲットすることが出来ました!!

ミニイラスト集のお陰で表紙絵から楽しむことができました。柢王の男前ップリもカッコイイし、イタズしてる氷玉もかわいいし、素敵な表紙でした。たしかにこんな柄ものの布も持ってたんだ〜とは思いましたけど、オフタイムの隠し撮りって事で有です。
桂花の袖は結局切られてしまったんですね、やっぱりイレズミが見えてるほうがらしくてイイですね。さすが守天様です。

雑誌の連載も見てたのですが、やっぱりコミックのほうが絵がきれいで堪能できますね。紙質とか印刷の色の違いとかもあるのではしょうが、バックの絵がすごくきれいに(&クッキリ)見えます。印象まで違って見えるからスゴイですね。
と、思いきや、のっけからの「こんなところにアシュレイいたっけ」から始まって、大幅加筆とはこのこととばかりに、あるわあるわの加筆絵に大感激&コミック発行にここまでする先生に大感動です。
ほんとうに素敵な本をありがとうございます。

コミック最後になりますけど、本編はまだまだ続くと言うことなのでこれからも先生の押絵を楽しみにしてます。そしてまた番外編みたいな感じでいつかまたコミックで読めることがあればいいなと切に願っています。邪道祭りでも先生の絵を堪能するき満々で、今からとても楽しみにしています。

いつもお忙しい先生、お体気をつけて頑張ってください。


No. Pass
mkakikomitai Ver0.841 Created by Tacky